アンカーワックス(ANCHOR WAX)
The Mounting Wax Used By Museums Professional used
Distribute
by Unicom Consulting,Inc.
*アンカーワックスの弊社取り扱いは終了いたしました。
長らく御愛顧いただきまして、ありがとうございました。
- アンカーワックスは美術館の学芸員が使うプロ用転倒落下防止剤です
- アンカーワックスは、美館に展示してある、大理石、木製品、水晶、陶磁器、ガラスなど、いろいろな材質で作られた美術工芸品や装飾品を、地震や不意な衝撃から守るために特別に開発された、学芸員などのプロが使用する転倒落下防止ワックス(ろう)です。
ソフトで粘着力のあるワックスは、美術業界の専門家の要求に応えるように、酸化などの経年変化もせず、陳列品に影響を与えず簡単にふき取れるように作られおり、多くの美術館、博物館で使用されています。
- ロサンゼルスタイムスがきっかけで一般市場で使われるようになりました
- 1994年に米国ロサンゼルスを襲った大地震のとき、アンカーワックスを使用していた美術館では、展示品の被害がほとんどなく業界関係者の絶賛を浴びました。それまでアンカーワックスは、主に美術館の展示保護担当者(コンサベータ)だけが使用しておりましたが、地震後、美術館での防災効果を報じたロサンゼルスタイムスを見た消費者から、一般家庭内での防災に役立てたいとの多くの要望があり、1994年8月から米国で一般家庭向きに販売を開始しました。
日本では、阪神大震災を契機に、1995年4月に、主に美術館の展示品の防災対策用として導入が始まりましたが、1995年10月の伊豆の群発地震で、伊豆高原の美術館が防災用に使用していることが新聞やテレビで取り上げられ、多数の雑誌などに取り上げられたことで、一般に知られ愛用者が急増しています。
- 家庭内やオフィスの防災や事故防止に効果があります
- 一般家庭では、地震対策の他に、日常生活でおこる、掃除や、子供、ペットのいたずらなど、ちょっとした不注意でおきる、さまざまな物の落下予防に効果的です。ツボや工芸品以外に、人形や人形ケース、トロフィー、花瓶、写真盾、仏壇仏具など、転倒落下防止の対象物は広範囲です。
家庭以外では、幼稚園、学校、病院、事務所、店舗など人が大勢集まるところなどで、事故防止や盗難防止の観点からさまざまな目的に、広範囲で使用されています。
- 商品名は「アンカーワックス」です
商品名 :アンカーワックス
品 目 :転倒落下防止ワックス(ろう)
内容量 :8オンス(227g)
概算固定量 :一輪挿し花瓶で20−40個程度
定 価 :3400円
成 分 :微結晶ろう(マイクロクリスタンワックス)
容器 :プラスチック製容器、化粧箱入り
輸入元 :株式会社 シーファイブ
梱包単位 :1個、2個、12個入・96個入・960個入
- デザイナー御用達!応用範囲が広さが好評です
- 転倒落下防止以外に、商品を展示をするをするデザイナーやフラワーアレンジメントの仮止めにも好評で、展示会での商品の固定、ウインドディスプレー、写真家の物取りなど、デザインや制作現場にも使われています。
- 応用範囲の実例です
- 地震や衝撃による美術工芸品などの転倒落下防止ワックスとして使用すれば・・・
美術工芸品、ガラス製品、陶器、磁器、大理石製品、小立像、水晶、骨董品、ろうそく及びろうそく台、ミニチュアハウスの家具やケース内の人形、仏壇内の仏具、線香立て、トロフィー、TVやディスプレー・置物・絵皿・写真盾・トロフィー・花瓶・店頭展示品などの底面に使用し、地震や衝撃・ペットのいたずらなどで陳列品や工芸品が、転倒落下防止に効果があります。
人の出入りが多い事務所や店舗などでは、机上の備品類、ペン立て、小物類、応接室の装飾品の固定や、カウンター上の備品や商品ディスプレーの固定などの転倒防止に使用。特に店舗では、高い位置にある展示品を固定することで、万一の場合、顧客にけがさせてしまう事故防止と商品破損による損害防止に効果的です。
- 壁掛け展示品の揺れ防止として
絵画・写真・壁掛け時計などの裏面下部の両端にワックス使用し、風や扉の開閉による衝撃や、通路での人や物の接触による揺れで、絵画や写真、壁掛け時計などが傾いたり、落下するのを防止に効果があります。(注:ワックスだけで、額や写真などの保持はできません。)
ポスター貼りとして
- 鉄扉や、穴が開いては困る壁面など、画鋲が使用できない壁面にポスター類を止めるのに使用。テープ類のように黄ばんだり、硬化するなどの経年変化がありません(注:紙質によってはワックスが浸透する場合があります)
- デザイナーやアイデア利用として
- フラワーアレンジメント・立体制作品の仮止め・ウインドディスプレーの展示品固定・店舗の展示品の盗難防止、長期保存の蓋の密閉・ドアやロッカーなどにつける小さなプレート類の固定・商品移動時の暫定仮置き・テントの防水加工、容器の水漏れ加工・革製品の縫製糸の強化などにお使い頂けます。
- 特徴をまとめてみると
- * 米国の学芸員が使用するプロ用の保護材
* 著名な美術館・博物館で使用されている実績と信頼性
* 経年変化せず、反復して使用可能な経済性
* 天然素材で酸化せず、対象物に影響を与える事が少ない。
* 脱着可能で、使用後は簡単に拭き取り可能
* 人体・環境に悪影響を及ぼさない
* 使用していることが目立たない。
* 地震はもとより、家庭内やオフィス内の小さな事故防止に効果的
* ろうそく立てや線香立ての転倒による火災の防止に効果的
* 使用法が簡単で、誰でも簡単に使用できる
* アイデア次第でいろいろな使い方ができる多用途性
* 盗難防止と商品落下による顧客とのトラブル防止に効果的
* 置物の落下を防ぎ、子どものけがの防止に効果的
* 使用可能な対象物の範囲が広い


- 1)使い方(使用方法の一例。 使うときは指で丸めて下さい)
- 転がすようにして用途に応じて、小豆大からビー玉大に丸めます。固定したい装飾品や置物の底面の対角線上に、丸めたワックスを指で押しつけます。装飾品や置物の大きさや重量に応じて、最低でも4カ所以上、必要であれば底面全体にまんべんなくワックスを行き渡らせてください。
ワックスをつけた装飾品や置物を、ゆっくりと少し回転を加えながら置き場所に押しつけます。ワックスが厚い膜状に広がり、装飾品や置物を固定します。詳細は別添取扱説明書をご参照下さい。
- 2)使用量(使用量は大きさや重さによって変わります)
- ワックスの必要使用量は装飾品や置物の大きさと重量により異なります。小豆大からビー玉大程度のワックスを、底面の対角線上に最低でも4カ所以上、重量物や貴重品などは、底全面に行き渡るように使用してください。
ワックスの使用量は、最低でも底面積の1/4から半分程度、必要に応じて底面全体が、ワックスで覆われるように使用して下さい。


- 3)はずし方(はずすときは静かに回しながら持ち上げて下さい)
- 置物をゆっくりと回しながら静かに持ち上げるとはずすことができます。ワックスを多く使用しているとはずれにくい場合があります。このような場合は、無理に力をいれて本体を壊さないように注意してください。特にはずれにくい場合は、糸を接着面の間に通し、ワックスを切るようすると本体にダメージを与えずにはずすことができます。はずす際は、肘や体が、回りの装飾品や置物へ接触しないようご注意ください。
はずした後に残ったワックスは、付属のヘラなどでそぎ落とし、膜状に残ったワックスは、乾いた布や、無水エタノール(消毒用アルコール)を染み込ませた布で拭き取ってください。水や水性洗剤、石鹸などは、ワックスが水分をはじくため効果がありません。手に着いたワックスは、乾いた布で拭いて下さい。
はずしたワックスは、ほこりなどの汚れがなければ、何度でも繰り返し利用できます。
- 4)使用環境(熱いところは苦手です)
- 摂氏43度を上回るところでは効果が落ちることがあります。夏場の締め切った室内、直射日光のあたる場所、照明が長時間あたり対象物が熱せられる場所など、使用環境と対象物が摂氏43度以上になることが予想される場合は、アンカーワックスを使用しないで下さい。また温度が上がる可能性がある場合は、他の落下防止方法を必ず併用してください。
摂氏53度を越えると、アンカーワックスが溶けることがあります。浸透性の高い対象物では、溶けたワックスが染み込む場合がありますので、温度の変化に十分ご注意下さい。温度が下がれば、アンカーワックスの効果は元に戻ります。
- 5)保存方法
- 直射日光をさけ、結露しない場所に保存してください。火気には近づけないようにご注意ください。
- 6)使用上の注意(大切な文化財や美術品を守るために、安全策を併用しましょう)
- 次のような装飾品や置物の落下防止に使用する場合は、アンカーワックスを単独で使用せず、他の転倒落下防止策と併用して下さい。
脱着可能なワックスの性質上、接着剤ほどの接着効果はありません。地震や不意な衝撃は、予想できない力を展示品などに加えることがあり、防災や、事故防止のためには、複数の転倒防止策を併用することが必要です。
アンカーワックスは転倒落下防止に効果的ですが、絶対的な保証する物ではありません。
重量物、貴重品、文化財、重心位置の高い物、ルーサイト、プラスチック、ガラス、一体成型でない物、保管管理に注意を要する物、あなたにとって貴重な物、修復品、発熱性の物、表面が変形する物、布またはこれに類する表面を持つもの、剥製の表面、金箔、紙製品など
表面加工のされていない壁や大理石、陶磁器、木製品、金箔、紙製品に使用する場合は、必ず事前に目立たない場所でパッチテストをおこなって下さい。目が粗いとワックスが中に入り、変色して見えたり、ワックスが溶けた場合、中に染み込む場合があります。
アンカーワックスは必ず水平な場所で使用して下さい。傾斜面で使用すると、ワックスに加わる長時間の負荷がワックスを取り外すのと同じ効果を与え、時間が経つと、ワックスが外れる場合があります。
ワックスは汚れていなければ、何度でも再使用できます。ただし、ワックスをつけた置物などを移動した場合は、ワックスを再度ビー玉上にまるめて、正しく対角線上につけなおして下さい。一度はずしたワックスは、ワックス内に空間が出来て効果が低下します。再使用時は、埃などで汚れた部分を除き、ワックス内の空気を押し出すように再度丸めてから使用して下さい。
人体に無害ですが、食べないで下さい。万一食べた場合は必ず医師の診断を受けて下さい。
一定の温度以上に熱すると溶けることがあります。使用場所や対象物が摂氏43度以上になるところでの使用はおやめ下さい。また使用中はもちろん保存時も、直射日光や高温を避けて保管して下さい。
紙製品や一体成型でない弱い材質に使用すると、衝撃を受けた際に、ワックスにより転倒落下が防げても、本体が破損する場合があります。特に弱い材質に対して使用する場合は、他の保全方法を必ず併用して下さい。表面加が弱い材質を使用している対象物からワックスを外すさいは、本体を破損しないよう十分注意して下さい。
紙製品や表面加工をしていない生木など、浸透性の高い材質の場合、使用温度によっては、ワックスが浸透する場合があります。浸透性の高い材質には使用しないで下さい。
- FAQ
Aンカーワックスの安全性は?
- アンカーワックスの成分は天然の微結晶ワックスで無害です。美術関係者の間で50年以上使われて いますが、経年変化をしていません。人体にも環境にも、そして美術品にも無害です。
- アンカーワックスが高価な装飾品を傷めることはありませんか?
- アンカーワックスは、公的な美術館の文化的な価値の高い展示品の固定に使用されている実績を持っています。ただし一部浸透性のある材質や、表面が痛んでいるものに使用する場合は、ワックスが浸透することがあるので、注意が必要です。
- アンカーワックスを使用すれば展示品は絶対に落下しませんか?
- アンカーワックスは展示品の転落防止には優れた効果を発揮します。しかし展示品にはさまざまな大きさ、形、重さの物があり、それらをより安全に固定するためには、アンカーワックスだけを単独で使用せず、他の固定方法と併用することが必要です。特に高価な物や希少価値のある物に使用するさいは、必ず専門家の指示を受けてください。
地震災害や不意の衝撃は予想できない力を展示品に与える場合があります。ワックスの性格上、絶対的な固定方法ではなく、完全に転倒落下防止を保証する物ではありません。
- なぜアンカーワックスがよいのですか?
- アンカーワックスは非毒性、耐久性、耐候性、効果など美術館や博物館の厳しい基準をすべて満たしています。特に時間の経過とともに発生する、染み、硬化、酸化、耐久性の劣化などが格段に少なく、長期間安心して使用できます。
- なぜ今まで一般に知られていなかったのですか?
- アンカーワックスは、美術工芸品や文化財を保護する目的に開発されたもので、美術館、博物館の関係者だけに限って使用しておりました。
しかし、新聞で取り上げられ一般家庭などで、防災をはじめ、いろいろな物に使えることが指摘され、 一般市場に出たのは1994年夏ごろです。一般市場に出てからまだ日が浅い商品だからです。
- 額を壁に固定できますか?
- ワックスは長時間同じ方向に力を加えると、ずれたり外れたりします。
ポスターなどの軽い物は大丈夫ですが、額など重量があるものは、指定された方法で固定した上で、額が傾いたり揺れたりするのを防止するのにお使い下さい。ワックスは水平方向にお使い下さい。
- 米国では、ユーザーからこんな手紙をいただきました。
アンカーワックス:効果についての証明<ユーザーの手紙から>
ロサンゼルスタイムス:
- 1992年1月 ロサンゼルスタイムス紙は「地震対策」という全面記事で、J・ポール・ゲティーミュージアムとハンティントン・ライブラリーのそれぞれの職員へのインタビューを掲載した。記事の焦点は、地震の多いロサンジェルスにある美術館、博物館で、地震災害時の、展示品保護対策をどのようにしているかという内容であった。この中で展示物の保護のために使用されているアンカーワックスが紹介された。読者の一人であるジュディーさんは、この記事を読み、自分の収集品のために早速製造メーカーから直接アンカーワックスを入手し、自分の収集品を固定した。2年後の1994年に起こったロサンゼルス大地震の直後、彼女は新たに製造メーカーにアンカーワックスを注文してきた。ジューディさんの収集品はまったく被害がなかったばかりか、壁にかけた絵画や写真もアンカーワックスで固定してあったため、被害がなかったからである。また彼女は、自分の勤めるオフィースでも上司とともにアンカーワックスを使用していたが、大地震後の自分の部屋に入って、アンカーワックスで固定したものに何も被害のないことに驚いた。なぜなら自分の部屋に着くまでに目にした、3000人が働くオフィースで被害がなかったのは、自分たちのところだけだったからだ。
- 素人収集家の失敗:
- 「美術品の固定に粘土を使用していたが、その油が染みだして美術品を傷め、5万ドルの価値を失ってしまった。アンカーワックスは美術館に問い合わせたところ、その心配がないので、すべてアンカーワックスに切り替えた」
- 幼児のいる女性より:
- 「母の陶器が収納してある棚に、私の3歳の子どもが勢いよくぶつかってしまいました。棚の中にある母の大切にしていた陶器が、すべて落ちて壊れると思い思わず目をつぶりました。ところが何一つ落ちてこないので、母に聞いたところ、すべてアンカーワックスで固定しているとのことでした。アンカーワックスのおかげで小さな子どもがいても、今はとても安心です」
- アメリカの学芸員から、ちょっとアドバイス
ある美術館の学芸員(コンサベーター)より、ユ[ザーの皆様へ、アンカーワックスを使うにあたってのアドバイス
- 使用にあたって
- 私どもの博物館の多くの貴重な美術コレクションを守るため、アンカーワックスを使い初めて17年間になります。アンカーワックスは、美術館、博物館のコンサベーターが、長年にわたり検討してきた保護基準に応えるよう開発された、貴重な美術収集品にも安全に使用されることが証明されています。もちろん貴重な美術収集品には、それぞれの特性に応じてさらに特別な取り扱いを工夫することが必要です。私たちコンサベーターは、それぞれの美術品を研究し、それぞれ違った方法や技術を十分に検討し、ナ善の手法を駆使して美術品を守る努力をしています。アンカーワックスを使用する前に次の点を是非、確認してください。
- 美術品の大きさと重量への注意
- 美術品の大きさや重量によって、アンカーワックスの使用量は異なります。
アンカーワックスは対象物の底面に、対角線上に配置するのが効果的です。少し重い物や重心の高い物に対しては、底面全体に12箇所ぐらい、目安としては底面積の1/4から1/2程度、必要に応じて底面全面がワックスで覆われるように使用します。
大きな物、背が高く安定の悪い物、重量物などを、より安全に固定するには、アンカーワックス単独ではなく、他の方法と併用することが重要です。 針金やピアノ線などの補助を利用したり、バランスを取るために重りを入れたりするなどの工夫も必要です。重量物は滑り止めを用いることも重要です。展示物を載せる展示台も安定のある物を使用してください。
貴重な文化財やあなたの貴重なコレクションを保護するため、あらゆる注意を払い、必ずいくつかの安全策を併用することが大切です。
あなたの貴重な財産を守るのは、あなたの責任です。
- 壊れやすい物あるいはすでに何らかのダメージがある場合
- 美術品の仕上げがしっかりとしているか、回の破損個所がどこか、取っ手やつなぎ目など破損しやすい個所の状態はどうか、などを事前に十分に検討する必要があります。一体成型でない物は、底だけ固定しても上物が落ちることがあるので、上下別々に対策を立てることが必要です。
壊れやすい物は、安全策を外すときが最も危険であると言えます。ワックスの安全なはずし方は、糸を使ってワックスを切るようにはずすのが、美術品にダメージを与えないもっともよい方法です。美術品を支えたり、持ち上げるときは、取っ手など弱い部分を持ってはいけません。はずす作業では、回りの展示品に手や体が接触することがあるので、回りに十分注意してください。
- 材質の目が粗い場合
- ワックスの特性上、材質の目が粗いと、まれに目からワックスが浸透する場合があります。念のため事前に目立たないところでパッチテストをして異常がないか確かめてください。浸透しても製品自体は酸化しません。 紙製品、クロス張りの壁、表面加工をしていないものなどは特に注意してください。
- メーカーよりお客様へ
- アンカーワックスで固定する物にはいろいろな物が考えられます。特に高価な美術工芸品や、特別な取り扱いが必要な美術品、文化財など重要な物に使用する際は、必ず専門家のアドバイスを受けてください。重量物や底面積に対して重量配分の悪い物などは、ワックス単独では、強い振動を受けた場合対象物を保持できない場合があります。地震災害や、不意な衝撃は予想以上の力を対象物に与える場合があります。このような場合、アンカーワックス単独では転倒落下効果を保持できない場合があります。可能な限り、他の固定方法と併用してご使用ください
- 製造元 Conservation Materials Ltd.
コンサベーションマテリアルズ社(米国ネバダ州)
発売元 Unicom Consulting,Inc.
株式会社ユニコムコンサルティング(米国カリフォルニア州)
連絡先 株式会社 シーファイブ
〒102-0084 東京都千代田区二番町7-3 大熊ビル2F
電 話 03-5211-0115 FAX 03-5211-0117
- コンサベーション・マテリアルズ社のワックスを継続的に使用している美術館、博物館、団体等一覧
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ロサンジェルス美術館(カリフォルニア州ロサンゼルス)
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お問い合わせ・お買い求めは、株式会社シー・ファイブまで
金額は8オンス(227g)入り3,570円(税込み)。(小さな一輪挿しで20−40個止められます)
代引送料525円(税込み)です。卸売りも有ります。
*アンカーワックスの弊社取り扱いは終了いたしました。
長らく御愛顧いただきまして、ありがとうございました。
