| 平成元年(1989) 9月25日 9月29日 12月21日 |
超高温材料シンポジウムI (宇部) -材料プロセス関係- 第l回設立準備会 第2回設立準備会 |
![]() 山口センター起工式 ![]() 山口センター建設風景 ![]() 岐阜センター竣工式 ![]() 山口センター開業披露式 ![]() 毛利 衛さんと所員一同 ![]() 耐熱材料をご覧になる両陛下 ![]() JPL山口大学工学部超高温材料研究所、山口県4者の「熱電材料」に関する国際共同研究協定式 ![]() 超高温材料国際シンポジウム’95 inたじみ ![]() 地元高校生の山口センター 見学の一こま ![]() 参議院予算委員会の 山口センター視察の様子 ![]() フランス・ナンシー大学からの留学生ビンセント・クレンコ氏 ![]() 水餃子もつくります。(中国から来日のNEDOフェローが、母国でおめでたいとされる水餃子を所員一同にふるまってくれました) ![]() 当社設備を熱心に質問される宇宙飛行士グレゴリー・リンテンス氏 ![]() JFCCとの合同研究発表会で講演される柳田博明JFCC専務理事 |
| 平成2年(1990) 1月25日 2月6日 2月28日 3月1日 5月30日 7月24日 10月30日 |
発起人会 超高温材料シンポジウムU(宇部) -材料評価を中心として- 創立総会 設立登記(会社設立) 岐阜センター起工式 山口センター起工式 超高温材料シンポジウムV(宇部) -材料設計を中心として- |
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| 平成3年(1991) 3月15〜16日 3月28日 4月1日 6月10日 9月4日 12月5〜6日 |
超高温材料国際シンポジウムW(宇部) -材料設計から評価まで- 名古屋⇒岐阜センター(多治見)引越し 小郡⇒山口センター(宇部)引越し 岐阜センター竣工式 山口センター開業披露式 超高温材料国際シンポジウム’91 in「たじみ」 -ニーズ面からのアプローチ- |
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| 平成4年(1992) 3月12〜13日 7月 12月3〜4日 |
超高温材料シンポジウムV(宇部) -超高温材料の物性応用- 山口センター/岐阜センター全面開業 超高温材料国際シンポジウム'92in「たじみ」 -新素材実用化のステップ- |
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| 平成5年(1993) 2月16日 3月18〜19日 11月16日 12月2〜3日 |
毛利衛宇宙飛行士 山口センター視察 超高温材料シンポジウムY(宇部) -材料複合化プロセスと高温域計測技術- ハイテクシンポジウム山ロ'93 新エネルギー技術・超高温材料Z合同シンポジウム(宇部) -21世紀へ向けた新エネルギー技術- 超高温材料国際シンポジウム'93in「たじみ」 -超高温材料用途開発の展望- |
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| 平成6年(1994) 5月19〜20日 11月21日 11月30〜12月1日 |
超高温材料シンポジウム[(宇部) -超高温材料:そのニ一ズとシーズ- 天皇皇后両陛下の山口センターご視察 超高温材料国際シンポジウム'94in「たじみ」 -超高温材料の開発と応用- |
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| 平成7年 (1995) 5月31日 6月1〜2日 8月30日 12月7〜8日 |
米国NASAジェット推進研究所(JPL)、超高温材料研究所、山口大学工学部、山口県4者「熱電材料」に関する国際共同研究協定調印 超高温材料シンポジウム\(宇部) -超高温プロセスと材料の新たな展開- 研究基盤施設合同シンポジウム'95(東京) 超高温材料国際シンポジウム'95in「たじみ」 -超高温材料の用途開発と新産業創出- |
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| 平成8年(1996) 2月15日 5月29〜30日 7月1日 9月11〜12日 11月27日 11月28〜29日 |
国際科学技術シンポジウム(宇部) -次世代電子材料開発と応用〜創造的新産業の創出に向けて- 超高温材料国際シンポジウム](宇部) -エネルギー技術と地球環境:超高温技術への期待- 宇宙開発事業団筑波宇宙センター菊山所長の山口センター視察、講演 研究基盤施設合同シンポジウム'96(東京) 「日米合同高級諮問協議会」メンバーの岐阜センター視察 超高温材料国際シンポジウム'96in「たじみ」 -超高温材料の新産業面への応用 (その課題と対応策)- |
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| 平成9年(1997) 2月7日 5月29〜30日 9月10〜11日 10月 11月27〜28日 |
参議院予算委員会メンバーの山口センタ一ご視察 超高温材料国際シンポジウム]T(宇部) -新たなる材料・プロセス/未来への架け橋- 研究基盤施設合同シンボジウム'97(東京) 当社田中良平技術顧間が谷川熱技術賞を受賞 超高温材料国際シンポジウム’97in「たじみ」-廃棄物処理炉/廃棄物発電に対する課題と材料技術面からの取り組み (耐熱/耐食性材料開発への二一ズ)- |
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| 平成10年(1998) 2月 5月28〜29日 9月10日 9月11日 10月22〜23日 |
フランス・国立鉱山大学(ナンシー大学)国立ロレーヌ総合科学技術研究所と山口熱電研究グループ(超高温材料研究所、山口大工学部、山口東京理科大、山口県の4者)が、国際研究協力協定を締結。締結に基づき仏よりナンシー大学の学生を山口研究所に半年間受け人れ。 超高温材料国際シンポジウム]U(宇部)−新しいエネルギー材料− 超高温材料国際シンポジウム’98in「たじみ」 -超高温材料の産業面への実用化- 第3回高温セラミックス複合材料国際会議分科会(多治見) 研究基盤施設合同シンポジウム’98(大阪) |
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| 平成11年 (1999) 2月 4月 7月21〜24日 9月9〜10日 9月28〜29日 10月18日 11月 11月19日 |
フランスよリナンシー大学の学生を半年間受入れ。 当社和久芳春主幹研究員がMGC材料の創製と評価に関する研究にて、日本複合材料学会技術賞を受賞 実験力学先端技術国際会議’99 (宇部) 超高温材料国際シンポジウム’99in「たじみ」 -耐熱材料実用化のための知的基盤整備- 研究基盤施設合同シンポジウム’99(東京) -美しい地球環境を手のなかに、限りない技術挑戦に応えます- NASAスペースシャトル乗務員・宇宙飛行士グレゴリー・リンテリス氏が山口センター視察 当社より仏ナンシー大学へ研究者を派遣 (財)フアインセラミツクスセンター(JFCC)と超高温材料研究所の合同研究発表会を山ロセンターで開催 |
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| 平成12年(2000) 3月 9月7〜8日 |
当社田中良平技術顧問が(社)日本鉄鋼協会製鉄功労賞を受賞 超高温材料国際シンポジウム2000 in「たじみ」 -耐熱材料の実用化、ビジョン21− |
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| 平成13年(2001) 9月6〜7日 |
超高温材料国際シンポジウム2001 in「たじみ」 -地球環境対策としての超高温耐熱材料の開発及び実用化− |
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| 平成14年(2002) 9月5〜6日 |
超高温材料国際シンポジウム2002 in「たじみ」 | |
| 平成15年(2003) 10月2〜3日 |
超高温材料シンポジウム2003 in「たじみ」 | |
| 平成16年(2004) 10月4〜5日 |
超高温材料シンポジウム2004 in「たじみ」 | |
| 平成17年(2005) | 樺エ高温材料研究センターが解散。事業のすべてを樺エ高温材料研究所が継承。 |
| 株式会社 超高温材料研究所 |