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多治見アーティスト・イン・レジデンス 亜里沙・オシンガ作陶展開催のご紹介 |
2005年11月3日〜11月5日(日)10:00〜16:00
岐阜県近代陶芸美術館 プロジェクトルーム(セラミックパークMINO)
岐阜県多治見市東町4−2−5
主催:多治見市企画部 文化と人権の課
協賛:オランダ大使館・岐阜県現代陶芸美術館・株式会社 美濃の国
多治見市の海外招待プログラムの初回イベントとして、わが国の陶芸を1855年のパリ万国博覧会で初めて世界に紹介されたオランダ国から陶芸家アリサ・オシンガ(Alisa Osinga)さんをお呼びし、株濃の国で作陶された作品による作陶展を開催しております。
ここでは、11月3日の初日の模様を紹介いたします。
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テープカット 左から3人目:オランダ総領事館 ジュリアン・リクート氏 右:現代陶芸美術館長 榎本氏 |
右:西寺多治見市長 中央:アリサ・オシンガさん 左:マーチン氏(コーディネーター) |
アリサ・オシンガさんの作品
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2005年11月4日朝日新聞記事 |
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アリサ・オシンガさんのこれからの活躍を期待します。 |